ネットで収入を獲得するにはどうしたら良いのか?
会社の仕事として。グループのコミュニティとして。個人の楽しみとして、色々な活用方法でネット通信が使われていて、利用者も利用回数も増える一方です。
その位、ネットの必要性は高くなっていてこれからも変わりません。
こんなに利用している人が多いという事は、稼げる可能性も詰まっているのがインターネットの世界。これは、活用しない手はありませんし、一日でも早めに参入した方が良さそうです。
その理由は、先に始めた人の方が独占できるという事だけではありません。
あなた自身が、インターネットで稼ぐ為のスキルを身に付けて、稼ぐ為の準備をしておけば、何時でもITを活用して収入を生み出せる可能性があるからです。
また、4、5年前までは不可能とされていたような事も、どんどんできるようになっています。
こういった新しい技術は、インターネットとの相性が良く常に必要とされ、これからも変わりません。
なので、今の内にインターネットで稼ぐスキルを身に付けておけば、これからのトレンドには遅れなくなります。ただし、勘違いして欲しくないのは、スキルだからといっても、そんなに難しい事を覚える必要はありません。
何が必要で、どういったことを意識すれば良いのか。まずは、ここが解るようになれば、後は、自分で自由に応用できます。そうすれば、新しい情報に囚われなくても、稼げるようになってくる。
そうなれるために必要な情報を、私の解る範囲で掲載していきたいと思います。
また、新しく発見した事や、日々の考えている事のまとめなどもしていく予定です。
日々の色々な事を書いていく
ブログの場合のデメリットを考慮して、個人で運営する事にしました。
その理由は、どんなに良い情報を掲載していていも、それは、間借りしたスペースでのことなので、情報は自分の資産であっても、色々な制限があるという事。広告やリンクを沢山張られても文句をいう事ができません。
別に文句を付けるつもりはないんですが、個人で運営する方が何かとメリットが大きいという事は言うまでもありません。使いづらさという点もあります。記事を書くページに行くまでや画像の掲載など、他のリンク管理など、全てに時間ががかかってしまいます。
そんな事もあり、自分でウェブサイトを運営するようになりました。
ウェブサイトであれば、自分の好きなようにカスタマイズができ、広告やリンクの管理も自由に行えます。まあ、その為には、”htmlのスキル”と”ウェブサイトの運営のいろは”は、ある程度把握しておく必要がありますが、そこまで、難しいものではありません。
また、ブログであれば、過去記事は鮮度が落ちやすいものですが、ウェブサイトは長期間使用さる辞書のように、何時でも情報を取り出すことが可能です。
このサイトは、自分が知りたい情報を調べながら、自分の辞書ツールとしての活用もしていければなと思っていますが、どちらかというと、メモ帳のような存在として、自由な情報を書き込んでいこうと思っています。
htmlにこだわる理由
ウェブサイトの運営も、今では、CMS(コンテンツ・マネジメント・システム)が主流ですが、私は、あまり使っていません。その理由は、ソースが自分の思うように設計できないからです。不要なソースが増えるという事も言えます。
その修正に時間をかけるよりは、htmlに直接文章を書き込んだ方が性に合っているというか、シンプルな方が好きだという気持ちの問題もあります。CMSは、自動でリンクなどが作られますので便利ですが、htmlも、置き換えソフトなどを活用すれば、簡単にサイドバーのメニューを張りかえられます。
なので、複数のフリーツールを使用すれば、そんなに問題ではありません。
これが、一番やりやすく作りやすいスタイルだという事ですが、ここまで来るには、そこそこ時間もかかりました。でも、今では、それが当たり前になっているので、何事もくり返しはとても大切な事だと今更ながら思います。
このサイトは中古ドメインを取得しています
このサイト、ネットで稼ぐには.comは中古ドメインという、以前どこかの誰かが取得していたものを使用しています。この中古ドメインの活用は、SEO上で有利に働く場合があるのですが、このサイトのように不利に働く場合もあります。
以前は、ヨミサーチ系の検索エンジンとして運営されていたようで、その辺りも関係してインデックスされにくくなっているのかなと思いますが、いずれにしても、SEOや稼ぐ情報を販売するアフィリエイトサイトなどは、やり方次第で悪い評価がついてしまう事があり、今回はそのパターンだったのだなと思います。
このように、いわゆる使えない中古ドメインとなる場合は、基本的に放置して、1年間の期間を静かにまっとうするのが本来なのですが、せっかくなので、趣味半分で、自由に情報を掲載していくのも悪くないかなと思っています。
